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個別指導塾・流北学研の生徒の皆様の声

生徒の声(受験を終えて) 抜粋 

 流北学研では、「受験を終えて」・「国語クラスを受講して」のタイトルで、毎年、中3生たちに感想を書いてもらっています。
 より身近な情報として自身の受験に役立ててください。

小金高校 Aさん
三年生になり部活も引退し、本気で受験に向けて頑張らなければいけない夏期講習が始まりました。こんな勉強漬けの生活が合格するまで続くと考えると受験生は嫌だなと、何度も思いました。でも、先生たちがとても親切に教えて下さって、このままじゃ駄目だなと思うようになりました。それまでは家での勉強時間がとても少なかったけど、一緒に頑張っている周りのみんなに刺激を受け、夏休みが終わるころには、短かったなと思うようになりました。二学期になると、いよいよ本格的に受験が身近に感じるようになりました。私はずっと小金高校に行きたいと決めていました。学校や塾の先生の言葉に励まされ、今は頑張るべき時だなと思い頑張りました。塾で、分からないところを分かるまで説明してもらって、本当に塾に入って良かったと思っています。試験の前日は、たくさん頑張れと言ってもらったので、緊張せず落ち着いてできました。合格発表で自分の名前があった時には本当にうれしかったです。私がここまで頑張れたのは、今まで私たちのために色々なサポートをしてくれた先生方がいたからです。ほんとうにありがとうございました。高校になっても勉強頑張ります。

東葛高校 B君
この一年間は辛い事ばかりだった。四月の入塾時は、志望校に偏差値が10以上足りていなかった。それでも合格を勝ちとれたのには、三つの理由がある。一つ目は、夏休みに勉強をやりまくったことだと思う。約40日間もある夏休みをどう過ごすかによって、その後の運命が決まるといっても過言ではないと思う。事実僕は夏休みの終盤の模試で一気に成績をあげることができた。なので受験生の皆さんには効率よく勉強してもらい、有意義な夏休みにしてほしい。
二つ目は、家族の支えがあったことだと思っている。特に親からはかなりのサポートを受けたと感じている。夜の授業の送り迎えや、受験に対する相談など、様々なことをしてもらった。今思うと、その一つ一つが合格への大きな糧になったと思っている。
最後のひとつは、やはりこの塾で勉強できたからだと思う。流北学研の先生方は、やさしい先生たちばかりで、時間外でもしっかり教えてくれたし、説明がとても分かりやすかった。それに色々な生徒がいて、高いレベルで競い合えたのも良かったと思う。また、これほど良い塾は少ないと思うので、先生たちを信じて勉強していけば必ず成績がアップすると思う。
最後に、今年の受験生に一言。この一年はとても厳しい一年になると思う。頑張っているのに結果が出ないこともあるかもしれない。それでも自分を信じて、塾を信じて。くじけないで前向きに頑張ってほしい。一年後には必ず合格が待っているのだから。


流山南高校 C君
塾に入る前は勉強に対して何の不安もなく、学校の定期テストで良い点数を取れなかったけど、全然心配じゃなかった。
しかし、親に進められて流北に通い始めてから勉強の見方が変わった。自分は受験生なんだという気持ちになった。そして受験のプレッシャーを感じるようになり、テストの点数が上がらないことに不安を覚えるようになった。以前の自分では考えられないが、焦るようになり、勉強をするようになった。家族の支えも力になった。受験を通して、自分を支えてくれるたくさんの人たちがいることを知った。今思うと、塾に行ってなかったら、今の自分はないだろう。
受験は嫌なことだけかと思っていたけれど、終わってみて、改めて受験の大切さがわかった。

東葛高校 Dさん
入試当日、色々な気持ちがあった。一つは不安。一月初めに病気で寝込み、ほとんど勉強出来なかった。受験生が一番勉強しなければいけない時期にできない自分を気にした。
二つ目は希望。この学校で授業を受けたいと思う気持ち。この学校に通っている自分を想像して明るい気持ちになった。
三つ目は自信。これまで頑張ったのだから、きっと良い結果に結びつくはずだ。
本番、不思議と緊張はしなかった。これまで様々な問題を解いてきたからだろう。どんな問題が出るだろうと考えていた。
私は中学二年の時に流北に入った。「塾」が初めてでドキドキした。でも、入塾して、他校の知り合いも増え、仲間もできた。受験で一番大きな存在は友達だと思う。同じ学校を目指す人がいることで、なぜか安心した。
試験の時は一人だけど、みんなで戦う気持ちでいれば安心する。いつも通りの心構えでいれば、良い結果になるだろう。

柏中央高校 E君
僕は中1からこの塾に通っています。受験が終わった今、流北での勉強が、すごく役立ったと感じています。家での勉強は集中力があまり続かなかったので、直前は、毎日塾に自習に来るようにしました。自習も含め、効率の良い勉強ができたことで、志望校に合格できたのかもしれません。
受験勉強は、早い時期から始めておいた方が良いと思います。その理由は、僕自身が、中3の夏にやる気が入らず、油断し本気で取り組めなかったので、冬休みに大変苦労したからです。中3になったら、まずは、前の学年の復習をして完璧にすることが大切です。そして夏期講習では、理科、社会のまとめノートを作った方がいいと思います。夏休みは部活も終わり、勉強に集中できる数少ないチャンスです。ここでしっかり受験勉強をしておけば、僕のように苦労することはないと思います。秋になると、やれなかった内容、各教科の仕上げを意識して取り組むとよいです。12月になると、過去問などに手をつけていくことで、本番の問題形式に慣れておくとよいと思います。他にもV模擬やS模擬等の会場テストを受けて、本番の雰囲気に慣れておくといいです。冬休みになったらラストスパートです。入試まで残り1カ月ほどになります。冬期講習で最後の追い込みです。基礎の確認と応用問題、自分の苦手な教科を集中的にやることで志望校合格へとつながるはずです。頑張ってください。

松戸国際 Fさん
 正直に言うと受験というものは辛い。受験というものの辛さはやはり受験を終えた者にしかわからない。たぶん今の2年生は実感がまだないため「そんなにつらいの?」と半信半疑でいると思う。でもそれは当り前。私も同じだったから。しかし、受験を経てその分強くなる。受験を経て得るものはたくさんある。だからこれからたくさん勉強をして受験という辛い壁を乗り越えてほしい。
 私が松戸国際を志望したのは、去年の6月下旬あたり。松戸国際の偏差値は私の偏差値より5以上も上だった。その時期から松戸国際一筋になった。
夏休みからの勉強はとても大切だから、とりあえず塾の時間も含めて8時間は勉強した。でもどんな勉強をしていいかわからなかったのでとりあえず基本から始めた。努力を重ねたつもりだが、学力が上がった実感がなかった。糧となったのは英文の速読。私は夏休みに塾で慶応義塾女子やお茶ノ水などの難関校の入試和訳を沢山やったので、たくさんの英文がすらすらと読めるようになった。でも合格率はあまり変わらなかった。それでも志望校はあきらめたくなかったのでひたすら勉強を続けた。
 9月、10月そして12月と模試の結果はやはり低合格率だった。このように続く結果からストレスがたまっていき、私はナーバスになり、さらに髪の毛も抜けるようになるまでに陥っていた。ストレス解消には日記を書くといい、と本に書いてあったため私は日記を合間合間で書いていった。この作業を行うと少し自分の胸の中にあったもやもやが消え去って雲がかかっていた空が晴れていくようだった。合格を夢見て、勉強漬けの日々が続いた。
しかし、前期選抜の当日、かなり緊張した。結果、私の名前はなかった。合格した人がすごく羨ましかった。同時に妬みも感じた。そんな自分がいやだった。自分の中にある色んな感情を払いのけ、後期選抜に向けてもっともっと勉強をした。帰宅後、毎日塾に来て10時半まで勉強した。後期選抜入試前日も夜11時近くまで塾で頑張った。
後期選抜入試を終え、ドキドキしながら発表に向かった。現実を目の前にするのが怖かった。見た瞬間、泣き崩れた。自分の番号があった。うれしかった。

ありがとう一緒に頑張った友。
ありがとうシャーペンと鉛筆。
ありがとう神様。
ありがとう松戸国際。
ありがとう流北学研。
ありがとう支えてくれた家族。
そしてありがとう自分。

生徒の声(国語クラスを受講して) 

東葛高校 Hさん
私は「国語クラス」を受講して良かったと心から思っています。受講し始めてから、学校の定期テストの点数がとても上がり、苦手だった古文もだんだん得意になっていきました。
定期テストの点数が上がったのは、授業の中で過去の定期テストの問題をたくさん解いたからだと思います。同じ文章や、俳句、漢文、詩でも、色々な問題を解説してもらったので、どんな出され方をされても直ぐに解ける力が身につきました。
苦手だった古文がだんだん得意になれたのは、先生の丁寧な解説のお陰だと思います。
私は、古文の今とは違う言葉をほとんど知りませんでした。先生がひとつひとつ今の言葉に直して読んでくださったので、文の内容を正しく理解することができました。また、最初のころは授業1回ずつ古文を教えてくださったので,いやでも古文と向き合うことになり、苦手意識がなくなっていきました。
本格的な受験勉強が始まってからは、毎回、授業で過去問の解説がありとても助かりました。
自分ではあやふやになりがちな採点では、基準となる言葉を教えていただいたので、正確に採点することができました。作文も添削指導のおかげで本番では自身を持って取り組むことができました。たくさんのことを学ぶことができて本当に感謝しています。

柏中央高校 I君
僕は「国語クラス」に入る前は国語が一番の苦手教科でした。文章問題も読む気になれず、できると言ったら「漢字の読み」くらいでした。初めのころは各自で俳句を作ったり、文章に慣れるように、ゆっくり、丁寧に教えてくれました。国語の成績は「国語クラス」を受講してからすごく上がりました。文章問題は読み方を教えてもらい、読むのが楽しくなりました。文法も理解するのに時間はかかったけれど克服することができました。入試直前では過去問を毎回教えてくれたので、家では他の教科に取り組むことができました。入試本番では授業で教えてもらった通りに、落ち着いて解いていったので緊張せずにできました。

野田中央高校 Jさん
私は小さいころから文を読むのが好きで、国語は得意科目でした。でも、学校での国語は
ぜんぜん点が取れなくて苦手意識をもっていました。中3になって国語クラスを受講することに決めました。国語クラスでは最初に漢字テストをやりました。 覚える漢字がたくさんあって大変でしたが、国語クラスでやった漢字が学校のテストで出ることがありました。
その時ちゃんと覚えていて良かった、と思いました。その他にも苦手意識を持っていた文章を読んで答える問題が得意になりました。重要な所に引くことや、長い問題は、聞かれている所に選を引く等、先生がとてもためになる情報を沢山教えてくれたお陰だと、思います。国語クラスを受講して、苦手意識を持っていたものを得意に変えることができたし、役立つ情報を知ることができました。最初は国語クラスに入るか、迷っていたけれど受講して正解だった、と思います。

小金高校 Kさん
私は「国語クラス」に途中から入りました。授業についていけるか少し不安はありましたが、すぐに慣れていくことができました。そのころは授業の最初に「漢字テスト」や「文法の練習」などをしていました。漢字は毎回満点を目指して頑張りました。学校のテストで「国語クラスの漢字テスト」で練習したものが何度も出されました。点数が上がった時はとても嬉しかったし、「国語クラス」で勉強していて良かったと思いました。文法では、活用の種類や活用などを、先生が覚えやすいように説明してくださって、テストで点数が取れるようになりました。
本番直前になって過去問を解き始めると「やっぱり国語って難しいな」と思いました。
先生が「ここは簡単だね」と言った問題で間違いたり、自信をなくしかけたことが何度もありました。そのたびに先生が励ましながら、なぜ、間違えたのかを、納得できるまで丁寧に教えてくださいました。おかげで、どんどん読解力がついていった気がしました。前よりも文章を読めるように楽しくなりました。
高校生になっても「国語クラス」で身に付けた力を生かして頑張っていこうと思います。

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